2021年5月30日(日)、聖三位一体主日の説教を掲載しました。

5月30日(日) 聖三位一体主日礼拝の説教は、ヨハネの福音書3章1-17節から「水と御霊によって神の国に入る」と題して語られました。

キリスト教では聖霊降臨後の最初の日曜日を「聖三位一体主日」(せい・さんみ・いったい・しゅじつ)としています。「三位一体」と言う言葉は、一人の神が、御父(神)と、御子(イエス・キリスト、人の子)と、聖霊(御霊)の三つの姿で現れて、人間を滅びから救おうとしておられるという聖書の教えを表す言葉です。本日の聖書箇所で、まさに三位一体の神様が人間に永遠の命を得させようとしておられる様子が説明されていますので、詳しく見て行きましょう。詳しくは「5月30日の説教全文」ページをご覧ください。

2021年06月08日