church.ne.jpについて

この church.ne.jp サイトについて紹介させていただきます。

趣旨

 教会がホームページを開く時に、いろいろ大変な事もあることと思います。ここが、その一部を手助けしあったり、交流する場所の一つになって行けば感謝だと思っています。
 インターネットにおいても主の御名が崇められるますように。

サービス内容

 "http://church.ne.jp/○○○/" "○○○@church.ne.jp" という分かりやすいアドレスの付いたディスクスペースとメールアドレスを提供をします。ただし、おもに教会・団体のためにお使い下さい。詳細は提供するディスクスペースとメールアドレスについてをご覧下さい。

サービス対象

 線引きすることは難しいのですが、基本的に「聖書は誤り無き神の言葉であり、信仰と生活の唯一の規範である」とするキリスト教プロテスタントの教会・団体による非商業目的の利用を対象とさせて頂きます。

サービス利用規定

 それぞれのホームページの内容について、基本的にご自由にお使いください。「何をするにも、ただ、神の栄光を現わすためにしなさい。」(日本聖書協会『新共同訳 新約聖書』 第1コリント10:31)とあるように、神の栄光を表すためにお用い下さい。ただ、使い方を誤るとシステムに大きな影響を与えたり、他の方に迷惑をかけることにもなりますので気を付けてください。

料金

 無期限に無料です。利用するのにいっさい料金は必要ありません。有料で提供しているサービスもございません。ですが、プロバイダーサービスを行っているわけではありませんので、ホームページの更新や転送されたメールを受信するためなどに、インターネットに接続できる環境が必要です。
 現在、レンタルサーバー、ドメイン等で運営費用を必要としています。よろしければ任意でサポート献金をお願いします。サポート献金とサービスの利用は関係ありません。運営費用が限界に達した場合は、新規登録を停止しその時点のユーザのみを対象として運営を継続するような処置をとろうと考えています。

免責

 ベストを尽くしますがサービスの安定性、継続性等の保証、利用することによって発生した損害の補償はいたしませんので、ご理解していただいてからご参加ください。

サービス提供環境

 2001.1.8~2003.11.26は共用レンタルサーバサービスのWebAreana Suite1を使って、2003.11.27~2006.8.18は同じくWebArenaの共用レンタルサーバサービスのSuite2を使ってサービスを提供しておりました。2006.8.19からは、アメリカのServer Beachで専用レンタルLinuxサーバサービスを利用しております。


 辻 義一と申します。インターネットでの伝道に重荷を感じ、church.ne.jpのサービスを行っております。2007年1月現在、個人でこのサービスを運用しており6年間が経ちました。主のみこころにかなうならば、続けさせていただきたいと思っています。インターネットの変化に合わせて、church.ne.jpのサービスを変えて行ければとも考えています。
 私自身は、日本フォースクエア福音教団 ホープチャペル大阪のメンバーで、コンピュータ関連企業でシステム・エンジニアとして働いております。

 御意見等何かございましたらメール下さい、お待ちしております。

在主 辻 義一