協力会とは?

  KGKの働きは、地域教会の祈りと協力によって支えられています。そのため、各地区で協力会が組織されています。協力会には、教会と卒業生会、それ以外の支援者が含まれ、KGKを支える母体となっています。
  各地区の協力会が評議員(35名)を推薦し、その評議員によって選ばれた全国選出理事(4名)と各地区の協力会からの選出理事(各地区1~2名)によって理事会は構成されます。理事会は各地区の学生・卒業生・教会を結び付けるという重要な役割を持っており、宗教法人キリスト者学生会としての最終的な責任を負っています。
  北陸地区協力会は1978年に発足し、今に至ります。

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