2011年5月1日   

   

第一聖日聖餐礼拝

 

「神の和解を受け入れなさい」

 

 司会  亀井姉妹

メッセージ  若本牧師

 

 

みことば

神は、罪を知らない方を、私たちの代わりに罪とされました。それは、

私たちが、この方にあって、神の義となるためです。

            (コリント人への第二の手紙・第52 1)

 

 

聖   書  コリント人への第二の手紙・第51 6 2 1節、

 

     

(今日の奉仕)   献金感謝の祈り:横田姉妹、週報読み:希望姉妹、

OHP:上田姉妹、マルタ:森口姉妹、   

 

 

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「信仰の戦い」

 

もし私たちが、神の御言葉が真理であることを知り、それが真理であると

信じて行動するなら、それはあなたの人生において現実となってきます。

「心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りに頼るな。』(箴言・3 : 5)

私たちが尋ねなければならないことといえば、「神の言葉は何んと言って

いますか。」ということだけです。

私たちは癒しを信じています。御言葉に「彼が私たちのわずらいを身に引

き受け、私たちの病を背負った。」(マタイ・8 : 1 7) 「そして自分から

十字架の上で、私たちの罪をその身に負われました。それは、私たちが罪

を離れ、義のために生きるためです。キリストの打ち傷のゆえに、あなた

がたは、いやされたのです。」(Tペテロ・2 : 2 4)と書いてあり、信じて

祈っています。しかし、現実には癒しを受け取ることができないで

病を持ったままです。なぜでしょう。問題は癒しを受け取れない私たちに

あるのです。御言葉を信じていると言っても、その御言葉が本当であると

信じて行動しなければ信仰は働かないのです。AB・シンプソンという長

老派の奉仕者で、後にキリスト教宣教同盟(アライアンス)を創始した人は、

4 6才の時、心臓病で余命6カ月と宣告されました。彼は自分の教会から

許可を得て休暇を取り、田舎に行き神の言葉を学ぶのに時間を費やし

ました。そして二週間後にこのように書きました。「二週間の間、神の言

葉を探ってみて、私は聖書が神癒は今日の私たちのためのものであると言

っていることを確信しました。そして私は今日、イエス・キリストを私の

癒し主として受け入れます。そして私は今、心臓病が癒されて、元気であ

ることを宣言します。私はこの新しい力と命とエネルギーのすべてを神様

のために使い、福音を広めるために使うことを神様に約束します。私はこ

の癒しの真理を他の人に分かち、彼らを助けることを神様に約束します。」

(以下次週)

 

 

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コイノニア(交わり)

 

*聖書を読む会

本日礼拝後、聖書を読む会を行います。揺るがない土台の上に信仰生活の

基盤を置いて進むためにも、主のおことばを聞いて行うためにもまず聖書を読みましょう。

あなたの参加をお待ちしています。

 

*聖霊充満熱祷会

4日の祝日、午前1 03 0分より、熱祷会を行います。水曜日ですが婦人の集いは中止して、

熱祷会に合流としますので、よろしくお願いします。