うわさ話、成長の恵み、道しるべ、罪過、困難の時の助け、聖霊


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うわさ話

 

(レビ19:16)

人々の間を歩き回って、人を中傷してはならない。あなたの隣人の血を流そうとしてはならない。わたしは主である。

(箴言18:8)

陰口をたたく者のことばは、おいしい食べ物のようだ。腹の奥に下っていく。

(箴言20:19)

歩き回って人を中傷する者は秘密を漏らす。くちびるを開く者とは交わるな。

(箴言11:13)

歩き回って人を中傷する者は秘密を漏らす。しかし真実な心の人は事を秘める。

(箴言16:28)

ねじれ者は争いを巻き起こし、陰口をたたく者は親しい友を離れさせる。

(詩篇52:2)

欺く者よ。おまえの舌は破滅を図っている。さながら鋭い刃物のようだ。

(箴言25:23)

北風は大雨を起こし、陰口をきく舌は人を怒らす。

(箴言26:20〜22)

たきぎがなければ火が消えるように、陰口をたたく者がなければ争いはやむ。おき火に炭を、火にたきぎをくべるように、争い好きな人は争いをかき立てる。陰口をたたく者のことばは、おいしい食べ物のようだ。腹の奥に下っていく。

(詩篇34:13)

あなたの舌に悪口を言わせず、くちびるに欺きを語らせるな。

成長の恵み

 

(ヨハネ15:8)

あなたがたが多くの実を結び、わたしの弟子となることによって、わたしの父は栄光をお受けになるのです。

(ピリピ1:9)

私は祈っています。あなたがたの愛が真の知識とあらゆる識別力によって、いよいよ豊かになり、

(Uテサロニケ1:3)

兄弟たち。あなたがたのことについて、私たちはいつも神に感謝しなければなりません。そうするのが当然なのです。なぜならあなたがたの信仰が目に見えて成長し、あなたがたすべての間で、ひとりひとりに相互の愛が増し加わっているからです。

(Tテサロニケ4:1)

終わりに、兄弟たちよ。主イエスにあって、お願いし、また勧告します。あなたがたはどのように歩んで神を喜ばすべきかを私たちから学んだように、また、事実いまあなたがたが歩んでいるように、ますますそのように歩んでください。

(ピリピ1:11)

イエス・キリストによって与えられる義の実に満たされている者となり、神の御栄えと誉れが現わされますように。

(Uペテロ1:5)

こういうわけですから、あなたがたは、あらゆる努力をして、信仰には徳を、徳には知識を、

(ヨブ17:9)

義人は自分の道を保ち、手のきよい人は力を増し加える。

(Uコリント3:18)

私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。

(詩篇138:8)

主は私にかかわるすべてのことを、成し遂げてくださいます。主よ。あなたの恵みはとこしえにあります。あなたの御手のわざを捨てないでください。

(コロサイ1:6)

この福音は、あなたがたが神の恵みを聞き、それをほんとうに理解したとき以来、あなたがたの間でも見られるとおりの勢いをもって、世界中で、実を結び広がり続けています。福音はそのようにしてあなたがたに届いたのです。

(ピリピ3:14〜16)

キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、目標を目ざして一心に走っているのです。
ですから、成人である者はみな、このような考え方をしましょう。もし、あなたがたがどこかでこれと違った考え方をしているなら、神はそのこともあなたがたに明らかにしてくださいます。それはそれとして、私たちはすでに達しているところを基準として、進むべきです。

(箴言4:18)

義人の道は、あけぼのの光のようだ。いよいよ輝きを増して真昼となる。

道しるべ

 

(イザヤ30:21)

あなたが右に行くにも左に行くにも、あなたの耳はうしろから「これが道だ。これに歩め。」と言うことばを聞く。

(詩篇48:14)

この方こそまさしく神。世々限りなくわれらの神であられる。神は私たちをとこしえに導かれる。

(箴言16:9)

人は心に自分の道を思い巡らす。しかし、その人の歩みを確かなものにするのは主である。

(詩篇37:23)

人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。

(イザヤ28:26)

農夫を指図する神は、彼に正しく教えておられる。

(箴言11:5)

潔白な人の道は、その正しさによって平らにされ、悪者は、その悪事によって倒れる。

(箴言3:6)

あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。

(イザヤ42:16)

わたしは盲人に、彼らの知らない道を歩ませ、彼らの知らない通り道を行かせる。彼らの前でやみを光に、でこぼこの地を平らにする。これらのことをわたしがして、彼らを見捨てない。

(詩篇73:23〜24)

しかし私は絶えずあなたとともにいました。あなたは私の右の手をしっかりつかまえられました。あなたは、私をさとして導き、後には栄光のうちに受け入れてくださいましょう。

(詩篇32:8)

わたしは、あなたがたに悟りを与え、行くべき道を教えよう。わたしはあなたがたに目を留めて、助言を与えよう。

罪過

 

(Tヨハネ1:9)

もし、私たちが自分の罪を言い表わすなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。

(イザヤ55:7)

悪者はおのれの道を捨て、不法者はおのれのはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。

(U歴代誌30:9)

あなたがたが主に立ち返るなら、あなたがたの兄弟や子たちは、彼らをとりこにした人々のあわれみを受け、この地に帰って来るでしょう。あなたがたの神、主は、情け深く、あわれみ深い方であり、もし、あなたがたが主に立ち返るなら、あなたがたから御顔をそむけるようなことは決してなさいません。」

(詩篇103:12)

東が西から遠く離れているように、私たちのそむきの罪を私たちから遠く離される。

(Tヨハネ3:20)

たとい自分の心が責めてもです。なぜなら、神は私たちの心よりも大きく、そして何もかもご存じだからです。

(ヘブル8:12)

なぜなら、わたしは彼らの不義にあわれみをかけ、もはや、彼らの罪を思い出さないからである。」

(Uコリント5:17)

だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。

(エレミヤ31:34)

そのようにして、人々はもはや、『主を知れ。』と言って、おのおの互いに教えない。それは、彼らがみな、身分の低い者から高い者まで、わたしを知るからだ。・・主の御告げ。・・わたしは彼らの咎を赦し、彼らの罪を二度と思い出さないからだ。」

(エレミヤ33:8)

わたしは、彼らがわたしに犯したすべての咎から彼らをきよめ、彼らがわたしに犯し、わたしにそむいたすべての咎を赦す。

(Tヨハネ2:12)

子どもたちよ。私があなたがたに書き送るのは、主の御名によって、あなたがたの罪が赦されたからです。

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