Culture


JBSメンバーのおすすめのクリスチャン関係またはその他のCultureの紹介です!
JBS members recommend their hot cultures about Christianity and others!!

Released DatesIndex
Mar. 5 2005 Cultures which Ms. Risa recommends
Mar. 5 2005 Cultures which Ms. Izumi recommends
Jan. 30 2005 Cultures which Ms. Rika recommends
Jan. 23 2005 Cultures which Ms. Sayako recommends



Risaさんのお勧めCulture!!
Cultures which Ms. Risa recommends
Mar. 5 2005
お笑い : アンタッチャブル 麒麟(キリン)
二組ともかなりきている感じの若手芸人です。アンタッチャブルは漫才にかなり勢いがあって、ぼけとつっこみがお客を休憩させる暇がないくらい、どんどん来る。そんなところが好きです。 キリンは、片方、声がすごく低い人(写真右)がいて、その人の声にすごく味があるんです。それがかなり私の中でドキドキします。しかも、キリンは後から何度見てオモシロい!
アンタッチャブル公式ホームページ『ボンボンアンタッチャブル』
麒麟とは?from はてなダイアリー
麒麟麒麟


Izumiさんのお勧めCultures!!
Cultures which Ms. Izumi recommends
Mar. 5 2005
Music: "Can't Give up Now." By Mary Mary
ブラックゴスペルがすごくすきで、その中でも一番好きなのが、Mary Maryっていう姉妹Duo。一回、原宿のスパイラルホールに見に行ったことがあって、そのときの声にすごく感動して帰ってきた。お姉ちゃんも自分も二人ともゴスペルやるから、二人でパートに別れて歌ったりしました。特に、このMary Mary のGlover.Rdを一人で歩いたときに支えてくれた歌、"Can't Give up Now." 私にとってのカナダ留学のテーマソング、何かつらいことがあったり、それこそ、あきらめたくなるときにこの歌を聴いて、助けられて、今までずっときているという感じです。このグループはマイブームというより生涯を通して好きなグループと言っても過言ではありません。
Mary Mary Official Website
Mary Mary
Classic Music
これまではクラシックはあまり好きでは無くて、自分でそれを歌うって言うのは考えたことがなかった。けれども、プライベートボーカルレッスン取ってから、私の中でとってもマイブームになりました。今はイタリアの歌を歌っています。
Classic Music
Health: 健康・エクササイズ
ジムに自分で行ったり、学校のエアロビクスに参加したりしました。エアロビは一昨日行ったばっかりなのに、まだ立ち上がるのが大変なくらい筋肉痛。それと、ジムボールを日本から買ってきて、ちょこちょこテレビを見ながらやったりとか、健康のこと、エクササイズが今のマイブームです。
Walnut Grove Community Centre
TWU: Student life: Group Fitness
さて、誰でしょう?
Book: 「代表的日本人」 By Kanzo Uchimura
札幌農学校(今の北海道大学)出身、そして、クラーク博士の教え子の二人、内村鑑三と新渡戸稲造の本が印象深かったです。
具体的には 内村鑑三の「代表的日本人」。二宮金次郎、聖徳太子、西郷隆盛などの日本の誇りとできる人達に対して、いろいろ書いている話。カナダにいると自分の国の文化とか考えるじゃん?内村鑑三自信はクリスチャンなんだけど、「日本固有の」とか、「侍魂」とか今までかっこだけで使ってきた言葉がこの本を読むとその言葉の真髄がわかる。日本にもすごい世界に誇れる偉人とか賢者がいたということにまず驚く。日本人の誇りっていうのは自分は日本人だなあってなんとなく納得させることよりも、日本の長い歴史の中で年々受け継がれたものだったりとか、私たちの世代にその中から受け継ぎたいものだとか。誇りというのは飾りではなくて、今でも立派に使える、practicalなものなんだなあって思いました。武士道もそうだし、もし、カナダにこなかったらそういう着眼点にはならなかったと思うからすごいそういう意味ではカナダで出会った日本の本。
「代表的日本人」From Amazon.co.jp
内村鑑三の生涯
新渡戸稲造の世界
代表的日本人


Rikaさんのお勧めCultures!!
Cultures which Ms. Rika recommends
Jan. 30 2005
Book: “傷-Kiz/Kids” By 乙一(Otoichi)
主人公の男の子と仲良くなる男の子が他の人の傷を自分に移したり、逆に自分の傷を他の人に触れることによって移すことができる。だけど、自分の傷を他の人にあげることはしなくて、彼は他人の心を癒したりとか、傷を癒したりしたいと思う男の子で、好きになればなるほど癒したいと思っていて。その子をみていると神様のことを考えて、神様はそういう傷を癒す、healするっていうところが似ていて、私はこの物語がすごく好きなのね。この乙一さんの本はとてもお勧めです!
短編小説「傷-Kiz/Kids-」は「きみにしか聞こえない-Calling You-」の中に掲載されています。
きみにしか聞こえない
Music: O Happy Day
おととしの夏にJBSのみんなで歌った歌。実はこの歌を高校の文化祭でクラスのみんなも歌ったの。それで、優勝したりとかして!でも、そのときは神様のこととか全然考えないで歌ってて、”He wash”っていう歌詞があるけど、何で?洗濯?って思ってた(笑)だけど、2回目JBSで歌ったときに、「ああ、神様が私たちの罪を洗ってくれる。すごいことだな。」って思ったの。1回目はただ優勝のために、2回目で初めてワーシップとして神様のためにというところが違ったかな。だけど、小樽の高校で一緒に歌ったにいる中のいい友達がMDを作ってくれた中にこの曲があって、その子がいうには「この”O Happy Day”を聞くと一つになれたって感じがした」って言っていたの。それを聞いたときに「ああ、神に賛美するっていう気持ちを意識しなくてもワーシップソングは私たちを一つにしてくれる力があるんだ」と思いました。だから私はこの曲が好きです。
The Lyric of O Happy Day
This song is from "Sister Act(天使にラブソングを)"
Sister Act Sound Track
Character: Marie (おしゃれキャット マリー)
私は高校生のとき、暗い子で、黒いものしか似合わないし、着たくないと思っていたの。制服もカバンもコートもブーツも黒だったしね。寒いときは黒のタイツに黒のカーディガン。もう何もかも黒!どうしてかっていうとそのとき自分の心も暗くかったの。だけど、カナダに来てからかな、ピンクのものを見ると心が晴れるって言うことに気づいたの。それで猫も好きなの、猫アレルギーもあるのに猫をかってたの!だから、マリーちゃんはすごく好きです!
マリーちゃんのプロフィール(Profile of Marie)
Movie:おしゃれキャット(The Aristocats)
りかちゃんお気に入りマリーちゃんGoods
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Sayakoさんのお勧めCultures!!
Cultures which Sayako recommends
Jan. 23 2005
Book: Sennorikyu to Sono Tsumatachi
「千利休とその妻たち」は、戦国の世の中に生まれ、ついには秀吉の左腕になったのにもかかわらず、些細な事で秀吉の怒りに触れ切腹を命じられるまで、千利休がどのようにして、茶の湯の世界の集大成を成し遂げたか。そして、彼の妻達はそれにどういう風に影響を与えたか。また、日本文化の意外なところにクリスチャニティーが潜んでいたと改めて発見できる一作。 著者は三浦綾子さんです。
Reference website: http://www.jidai-show.net/jdre9912.html#senno
千利休とその妻たち
Restaurant: Octopus Garden
大阪人のシェフで、タコがレストランにいてて、潜水艦の中に入ってるような感じのおすし屋さんで、かなりファンキーなお寿司と、おしゃれな装飾和食料理が食べれるところ。
Official website: http://www.van-info.com/octopusjapanese.html
Octopus Garden Website
Movie: The Terminal(ターミナル)
Saya: 笑いたいときに見るのがターミナル。
Ayano: 皿が回っているところとか?
Saya: そうそう〜。これホンマのはなしやねんね。フランスのどっかの空港にに中東の人が今でも住んでるの。その戦争かなんかおこって、ずっと帰れなくなっちゃって、空港にずっといるんだって。
Ayano:もうすぐカナダではDVDも出ますね。音楽もいいです。
Official website (Japanese): http://www.terminal-movie.jp/
Official website (English): http://www.theterminal-themovie.com/
The Terminal