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宣教60周年記念礼拝のご案内
2012.03.21
宣教60周年記念礼拝のご案内
 皆さまお誘い合わせのうえ、是非お越しください。

『NRK関東地区 ジュニア・ユースけんしんナイト』のご案内
2012.02.19
 春が待ち遠しいこの頃ですが、皆さんは寒さの中でも生き生きと毎日を楽しんでいることと思います。
 さて、今年の春は「けんしんナイト」という新しいチャレンジをしてみたいと思っています。仲間といっしょに歌ったり、祈ったり、聖書の話に夢中になったりする時間を設けました。以前も体験したことのある「テゼの祈り」を用いて大宮教会で夜の一時を過ごし、鉄道博物館で知られている鉄道村で一泊します。夕食は、めったに食べることのできない北川カレー!このチャンスを逃さないように、どうぞ、お友達を誘って参加してください。お待ちしています。
 参加対象は小学校を卒業する年齢から高校3年を卒業する年齢層までです。申込用紙に必要事項をご記入の上、2/29日(水)までに大宮シオンルーテル教会 梁 熙梅(やん ひめ)までお送りください。
『NRK 関東ジュニア・ユースけんしんナイト』
期 間:
2012年3月26日(月)午後2時30分~
        27日(火)午後10時30分 閉会・解散
場 所:
大宮シオンルーテル教会
〒331-0815 さいたま市北区東大成町1-229
宿 泊:
大宮大成鉄道村
〒331-0815 埼玉県さいたま市北区大成町4-179-3
参加費:
5,000円 (宿泊・夕食・その他資料代) 交通費別途
講 師:
植松 功 氏
問合先:
大宮シオンルーテル教会 (やん ひめ) まで
対象者:
小学校を卒業する年齢から高校3年を卒業する年齢まで
(※上記の年齢に達しない人もお問合せください)

クリスマス礼拝を行いました
2011.12.25
 クリスマス礼拝で、久しぶりに子どもの教会の聖劇を行うことができました。3か月前から礼拝後の僅かな時間で練習を重ね、近くになっては台本を自宅へ持ち込んで練習をしてきました。子どもたちを通して観るクリスマスのメッセージは、なんとも言えない感動を与えられます。来年も楽しみにしています。
 また、クリスマス礼拝の中で、逢坂敏秋さん、高橋宏幸さん、高橋由香さん、高橋有紀さん、高橋彩恵ちゃんが主の洗礼の恵みに与りました。
 受洗に至るまでのみなさんの背景は多様です。教会で行っている韓国旅行に参加して教会の入り口が広いということを知った、近所に引っ越してきて教会を探して訪れた、畏れと戸惑いの中受洗に至るまで長い時間がかかった…という方々の思いがキリストに捕らえられたのです。1年間、創世記~黙示録とルターの小教理問答を共に学びました。既に洗礼を受けていらっしゃる先輩たちも参加してくださり、笑いの絶えない学びの場でした。これからがスタートですが、イエス・キリストを主と告白しその道に従うことを決心した5名の方のことを、全国の仲間のみなさまのお祈りに覚えていただければ幸いです。
 礼拝後は持ち寄りによる祝会とビンゴゲームを用いたプレゼント交換を行ないながら楽しい時を過ごしました。近所のパン屋さんから届けられた祝受洗ケーキのカットは、主の洗礼の恵みに与った方だけにゆるされた祝会のイベントでした。
Baptism

クリスマスイヴ・キャンドルサーヴィス礼拝を行いました
2011.12.24
午後5時より、クリスマスイヴ・キャンドルサーヴィス礼拝をおこないました。
キャンドルのあたたかい灯りとともに、聖夜を過ごしました。

HIV/AIDSで苦しんでいる方々を覚えて連祷を行いました
2011.12.04
エイズサンデーを迎えて、HIV/AIDSで苦しんでいる方々を覚えて連祷を行いました。私たちの教会は、エイズ撲滅とエイズに対する偏見をなくすための働きをこれからも続けて行っていきたいと願っています。来年は、もう少し学び、もう少し積極的なかかわりができることを希望見ています。

クリスマス礼拝のご案内
2011.11.27
クリスマス案内
『神は、独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、わたしたちが生きるようになるためです。ここに、神の愛がわたしたちの内に示されました』(新約聖書:1ヨハネの手紙4章9節)
あんない
どの集いも おとなもこどもも どなたでもご自由にご参加ください。
お問い合わせ℡:
048-663-0215(やん ひめまで)
メール:

礼拝後、チャーチコンサートを行いました
2011.11.13
成長・収穫感謝礼拝後、チャーチコンサートを行いました。みんなで楽しいひと時をおくれた事に感謝です。ひきつづき開催してまいりますので、どなたでもぜひお越しください。

ジュニア・ユースの集いが行われました
2011.09.19



浦和教会と大宮教会より五名の生徒が集まり、大船、浦和、竹の塚、大宮教会のC.S.教師とジュニア・ユースのスタッフが集まりました。礼拝と讃美をもって始まり、お昼はバーベキュー、そして最後は予め読んでくるように案内しておいた、創世記全体を通して学ぶときをもちました。讃美をし、聖書の質問に必死に答えようとし、聖書を読んで感じたことを発言する生徒たちの積極的で自信に満ちた姿に励まされた、とても豊かなときでした。
また来年も大好きなみんなと会いたいと願っています。来年は三月の春休みを利用して、大宮教会で「けんしんナイト」として行います。具体的な日程はスタッフ会で調節してお知らせします。

ワンデーーキャンプが行われました
2011.08.07

今年のテーマは「北関東へ向けて進もう!」です。講師として柴田千頭男先生をお呼びしました。
柴田先生には、主日礼拝でミカ書による説教をしていただき、昼食後は「北関東伝道における大宮教会の使命と役割」と題する講演をしていただきました。講演の中で、大宮教会の古い歴史を学ぶことができました。また、「み言葉は、聖書から人に入り、人の口を通して、隣人へと述べ伝えられる。人が聖書を読まなくなり、あるいは語らなくなったら、み言葉は人の中から消えてしまう。だから、聖書を読みましょう!たくさん語り合いましょう!」という柴田先生の言葉が、とても印象深かったです。
講演後、梁先生及び教会員たちで集まり、今後の宣教活動について話し合いました。お互いに真心を持って率直に話し合うことができました。
「二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」(マタイ一八章二〇節)と約束してくださった主が共におられる中、教会員の宣教への思いを新たにし、かつ深めることができました。恵み豊かな一日でした。

サマーキャンプが行われました
2011.07.17~18

七月一七日( 日)から、翌一八日海の日にかけて、幼稚園児と小学生、合計十名が参加して、教会学校の一泊お泊まり会を行った。「たすけあう、おともだち」をテーマとし、CS教師たちがプログラムを考え、食事の準備等を信徒の方々にフォローしていただきながら、昨年と同様に教会を会場として実施した。
日曜日は、大人と子どもの合同礼拝に始まり、昼食のあと、「こどもさんびか」を使用した歌と踊りでプログラムがスタートした。続いて、アニメ映画「ナルニア国物語」を鑑賞し、仲間と助け合うことの大切さについて考えた。夕食後出かけた近所のスーパー銭湯までの道では、高学年の子がリーダーとなり、皆がペアになって歩いて、助け合いの心や連帯感が実感できた。また食事や就寝前にお祈り当番の子どもたちが、慣れた様子でその役をこなす姿が見られ感心させられた。
翌朝の、体操・朝食・感想日記書きで、全ての予定が無事に終了した。神さまと、教会員の皆さんの支えに感謝。

礼拝後、チャーチコンサートを行いました
2011.06.19
礼拝後、チャーチコンサートを行いました。プログラムとコンサートの様子をアップしてありますので、どうぞご覧ください。私たちの教会には多くの賜物を持っている方々が大勢おられる。このことに再び感謝し、神さまの宣教に豊かに用いられていきたいと願っております。今日は、浦和ルーテル学院の生徒たちもキリスト教週間を迎え、大勢礼拝に出席していて、とても豊かなときでした。感謝です。

ペンテコステ礼拝の中で洗礼式がありました
2011.06.12
ペンテコステ礼拝の中で、鈴木悠太くん(2歳)と鈴木花奈ちゃん((11ヶ月)が洗礼を受けました。悠太くんは洗礼を受けてすぐ念願だった聖餐式に預かり、得意そうにパンとぶどうジュースをいただきながら、とても嬉しい表情をしていました。神さまの恵みに与ることの喜びを、ありのままの姿で現してくれたのです。大人の私たちには、恵みの豊かさに感謝する心を取り戻すときでもありました。二人のこれからの歩みが神さまに祝福され、その成長がみ手に守られますようにお祈りしています。



主の復活祭 イースター特別合同礼拝案内
2011.04.17

4月24日(日) 午前10時30分から
大宮シオン・ルーテル教会礼拝堂


礼拝の中で進級式が行われます。

礼拝の後は、みんなが持ち寄ったもので、楽しく、おいしい
お祝い会です。 どなたでも参加できますよ~
また、お祝い会の間に、イースターエッグ探しゲームも
行います。子どもたちが中心です。来てくださいね~

東日本大震災ルーテル教会救援 NRKニュース
2011.04.15
受難の主を覚えます。
キリストの苦しみを通して私たちは救いの希望を見ることができます。
被害に遭われた方々に主の豊かな顧みと癒しのみ手を祈ります
仙台にボランティアセンターが開設されました
募集については下記のブログをご覧ください
http://lutheran-tonaribito.blogspot.com/2011/04/blog-post_9702.html
その他の情報は
http://lutheran-tonaribito.blogspot.com/をご覧ください
なお、ボランティアをご希望の方は
日本ルーテル教団事務局松永姉まで必ず連絡下さい。必要な書類等も教団事務局より送らせていただきます。事務局より災害対策本部に連絡いたします。
海外のルーテル教会からは多額の救援資金が送られてきています。
アジアの教会
韓国教会から9,978ドル(多分22ドル手数料が引かれたと推測)
教会は1万ドル送金くださったと思います。
香港教会から5,000ドルの救援資金が送られてきてます。
心より感謝いたします。
日本の4つのルーテル教会は力を合わせ総額3100万円の収入予算をたてました。
海外の教会からの援助額と合わせると総額2 億5千万のバジェットになります。
是非支援献金をお願い致します。
後述しますが、これからは「心のケアー」が求められます。
公的支援から漏れる人もいます。
経済的支援が必要な方々も多くいます。学生 高齢者 災害の後遺症に悩む人・・・
こうした活動には継続して資金が必要となります。
今までは物資の補給に力を入れて救援してきました。
この活動は多分3ケ月ぐらいは必要でしょうが、それ以降は救援の形も変わってきます。
物資や人を運ぶ「足」は必要ですので、継続してトラックやバスでの輸送は行われます。
これから求められることは精神的な支援です。

かなり長期にわたり求められます。専門のカウセラーの派遣と教育についてはルーテル学院大学が指導的な活動を展開しようとしております。
子供たちへのケアーが必要です。ルーテル学院大学では
「被災後の子供のこころのケアの手引き」を発行しています。
近日中には出版されますが、現在は以下のサイトでご覧くになれます。
http://www.luther.ac.jp/news/110411/index.html
その他  年老いて身体が不自由な方への配慮
震災の恐怖から立ち直れない人
職を失い途方にくれる人
愛する者を失った人

直接的な経済的な支援も必要になります
親を失った学生への学費補助
公的支援からもれる人たちも居るはずです。
特に海外から働きに来ている人で被災した方々は
公的支援が受けられないかもしれません。
これから避難所から仮設住宅に移っていくことになります。
仮設住宅に移れる人、自宅に戻れる人、それぞれに支援が必要になります
物質的な支援は公的機関が行うでしょうが、細やかな精神的な支えがどうしても必要です。これは 私たちの担えることだと信じます。
苦しみの中にある人の真の隣人となり、
そこに共に居ること、それがこれから本当に求められることになると思います。
それぞれが、それぞれの場所で出来ることを心から行う事が求められています。
☆現地でボランティア活動に参加すること
☆支援献金をささげること
☆ニュースを翻訳することが出来る方がいたら、「NRK災害ニュース」や他の教会からの情報を翻訳することも求められます。 英語 韓国語 中国語 スペイン語 ドイツ語 フランス語等々への翻訳です。是非教団事務局松永姉に連絡下さい。
ネットで発信することも大切です。

海外の友人に呼びかけ共に祈りの輪を大きくすることです。
その他 是非 ご自分の出来ることで救援の輪に加わって下さるようにお願い致します。

☆☆☆ 祈りましょう ☆☆☆
被災し、苦しみの中にある人 悩みの中にある人
奉仕活動をしている人 危険な業務を担って下さっている人
覚えて祈りましょう。
日本ルーテル教団のホームページで日本語と英語の「支援献金ご協力の依頼」を見ることができます。振り込み口座等の情報はそこでも知ることができます。
今後はどうぞ献金が集まり次第、下記の口座に振り込み下さいますようお願いいたします。
日本円での振込
郵便振込: 00180-0-132779
加 入 者 名: 日本ルーテル教団
通信欄に「東日本大震災被災者支援」と明記してください。
米ドルでの振込
Mizuho Bank, Ltd. Iidabashi Branch
Account name: Nihon Ruteru Kyodan (Japan Lutheran Church)
Account number: 9115996
Bank address: 2-1 Shimomiyabicho Shinjuku-ku Tokyo 162-0822
SWIFT Code: MHBKJPJT

「東日本大震災」への「被災者支援献金」のお願い
2011.03.15
日本ルーテル教団各地域教会兄弟姉妹各位ならびに関係機関のみなさまへ
日本ルーテル教団 | 議長 粂井 豊

十字架を負い、私たちのために苦しみを担いたもう主イエス・キリストの愛を心に刻みつつ。

このたびの東北関東大震災、あまりの被害の大きさに、私たちは心が痛み、ただただ「主よ憐れんでください」と嘆きつつ祈ることしかできません。

被災され大きな痛みを負っておられるみなさまに、神さまの慰めとお支えが豊かにありますように、主がみなさまの悲しみに寄り添ってくださいますように、そして、これ以上被害が拡大することのないように、心からお祈りいたします。

また、殊に現地で主の福音を宣べ伝える使命が与えられております福島いずみ教会と郡山教会、及び東北広域伝道に遣わされております野村治牧師を主が支え、神の言葉による慰めと平安を現地の方々に語りかける働きが用いられますように、お祈りいたします。

私たち日本ルーテル教団では、このたびの大地震で被災され苦しんでおられる方々と少しでも歩みをともにすることを願いつつ、全国の地域教会のみなさまと関係機関のみなさまに災害支援献金の呼び掛けをいたします。

今回は、一度、教団事務局にみなさまからの献金を集約し、被災者のみなさまに直接役立てていただくことができる形でお届けする方法を、福島いずみ教会・郡山教会と相談しつつ用途を決めたいと考えています。全国各地区のみなさまもそれぞれ被災され、困難を負っている中にあるかとは存じますが、キリストが十字架で私たちに示してくださった愛に導かれつつ、ご協力をいただけますなら感謝です。

なお、献金は下記の通り、お寄せくださいますようお願いいたします。

郵便振込: 00180-0-132779
加 入 者 名: 日本ルーテル教団
通信欄に「東日本大震災被災者支援」と明記してください。
第一次〆切日 4月末日

主の平安がみなさまとともにありますことを祈りつつ、重ねてご協力をお願いいたします。   主にありて

「神よ、わたしの祈りに耳を向けてください。嘆き求めるわたしから隠れないでください。」 (詩編55:2)