NWSの牧師である金井くみ恵師が2005年5月に自宅を開放して家庭礼拝を始める。
当時は、6人という少人数から始まったが、その後人々が与えられ、その年合計で22人が洗礼を受ける。
しかし、教会に繋がれる人々は少なく、2008年現在、教会に属しているのは15人程度。
2007年夏にアンテオケ宣教会のダニエル・朴宣教師を講師として向かえ、それまでは家庭集会の延長であった教会活動も本格的な教会として働きが変えられた。
NWSは牧師が神様から与えられているビジョン“世界宣教”を基礎に置く教会であり、現在はアンテオケ宣教会のダニエル・朴宣教師と協力しながら、韓国に滞在する日本人宣教をはじめ、群馬に滞在している外国人に対しての宣教活動も視野に入れている。
2009年11月、韓国の聖光(クァンソン)教会と姉妹教会となる。
2010年1月10日に献堂式を行いました。
2009年10月に、家庭礼拝の場であった牧師宅を改築し、より多くの方と共に、礼拝を捧げられるようになりました。 2010年1月10日に、改築された牧師宅を新たな宮として主に捧げるため、献堂式を行いました。
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