ライトハウスで活躍する宣教師紹介       戻る


エスター・マクストン


<自己紹介>
私は、インドから来ました。日本の私の最初の訪問は、1989年、両親、兄弟と共に、本州にある別の教会での1ヵ月のミニストリーの為でした。 数年後に、インドでの大学修学後、私は宣教師として日本に戻って来ました。3年のミニストリーで、主は私に日本人に対して特別な愛を与えてくれました。 私は、神学を学ぶ必要を感じたので、大学院で神学を専攻する為にベルファストへ行き、ベルファスト聖書カレッジで勉強しました。 その後、私は、Union Biblical Seminaryで教える為にインドに行きました。しかし、主は私に違う計画がありました。主は、私に日本に帰国して、ライトハウスキリスト教会で 働くようにおっしゃいました。私は日本が好きでしたが、それは私の人生で最も難しい決断の一つでした。私は、2002年2月にライトハウスキリスト教会の宣教師として、 日本に戻ってきました。主は私を祝福して、毎日私に新しいことを教えてくださいます。ライトハウスキリスト教会で働くことは、私の喜びです。



ヘザー・マカロック


<自己紹介>
私は、アイルランドの小さな町、アントリムという所から 来ました。私が初めて日本に来たのは、10年前です。 この10年間で、日本と日本人が大好きになりました。 そして日本の変わった食べ物、例えば「あんこ」や「イチゴ大福」 なども好きになりました。私の大好物は「スキヤキ」です。 私は、英語を教えながら、若いクリスチャン達が神様と共に 歩む道を励ましていきたいと思っています。私は独身なので、 人々の為にたくさんの時間とエネルギーを捧げられると思います。