世代別や男女別で、いくつかの団体を構成し、学びと交わりと奉仕の場としています。 ここでは、最新の活動内容を紹介します。(2011年2月より諸団体が再編されます。)

1月9日(日)礼拝後
聖書 マタイ4章5-8節 担当 山本 保、出席者15名
「主の祈り」第十二講「国と権力と栄えとは、限りなくなんじのものなればなり(II)」を学んだ。三月からは同じテキストの「十戒」を学ぶ予定である。

1月11日(火) 10時30分
○例会 司会 山下美也子 出席26名 聖書 ルカ13章18-21節 講解 冨永牧師
からし種やパン種のような隠された存在の大きさを学ぶ。空の鳥は異邦人を指す。
○総会 司会 渡部美惠 書記・会計等の報告。女性会について。

1月23日(日)礼拝後
司会 中山ノブ 出席18名 聖書 ローマ12章9-17節
第一部 野の百合会として最後の総会になり、2010年度の書記報告と会計報告がなされた。
第二部 新たに発足する女性会での活動について話し合いをした。 

1月23日(日)礼拝後
司会 四竈 かおり 出席8名 聖書 マルコ12章28-31節
総会を行った。諸団体の再編に対する準備会の報告を聞き、対応を話し合った。今後の歩みの上に主の導きがあるように願う。外池いずみ姉の祈りをもって閉会。

1月23日(日)礼拝後
司会 関口由紀子 出席13名
『長老教会の問い~答え』第37問「聖霊は何をするのか?」。形や働きをイメージしにくい聖霊を我々はどうとらえればよいか考え、それが如何に難しいかを認識した。

1月18日(火)  6時 出席者 19名 聖書 マルコ12章1-12節 「神の農夫として生きる」冨永牧師
この一月で日本橋集会は250回を迎えることができ感謝です。それぞれの賜物、務めを通して人を豊かにし、神に栄光を帰していく歩みが期待されていることを学んだ。今年も新しい求道者が導かれますよう祈っていきたい。


 topページへ