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TSUTAYAコンピレーションアルバム『STORY〜キミがいた想い出〜』
2010年1月27日にTSUTAYAレーベルから全国リリースされるコンピレーションアルバム。
その中にお勧めのゴスペルシンガーSamuelleがいる。
Samuelleはキャッチーなメロディーと甘いハスキーな歌声が特徴だ。
歌が上手いだけじゃない。彼は心の真ん中にゴスペルをしっかり持っている。
そんな彼が全国向けにリリースした「願い」という最新曲は注目だ。
Audioleaf RBランキング1位 トータルでも上位のクオリティ(サイトへGO!)
(今回リリースする曲のショートバージョンあり)
ゴッチャというイベントでのライブ(サイトへGO!)
Samuelleのファーストミニアルバム(サイトへGO!)
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CCCクリスマスコンピレーションアルバム2009『The Delights od Christmas 』
今年のクリスマスアルバムはイカピープロデュースに、ラジオDJとしてイカピーとぴ〜ちも参加!!
爆笑(?)トークでお馴染みの二人のトークでクリスマスの話が展開されています。
〔収録曲〕
1.I saw three ships 〜 isa
2.Air 〜 423xunited from Iyse
3.プレゼント 〜 SAMUEL
4.Baby Jesus 〜 Aoba feat. JMRemix
5.愛心 〜 ナイトdeライト
6.荒野の果てに 〜 塩谷達也 with Free
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CCCクリスマスコンピレーションアルバム2008『Celebrate Christmas』
不良牧師こと「アーサーホーランド氏」でお馴染みのキャンパスクルセードが毎年お届けするクリスマスアルバムに
DJイカピーがプロデューサーで参加!!20万枚配られたその中身は・・・
〔収録曲〕
1.The First Noel 〜Genuine Grace
2.師走の風〜横山大輔
3.Joy to the world〜MIchiru
4.世界でFirst Christmas〜上原ヨシュア
5.きよしこの夜〜サルーキ=
6.Jesus is born〜神山みさ
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小坂忠『Connected』
「機関車」や「HORO」でお馴染みの小坂忠が最高のアルバムをリリース。
松たか子や旦那さんでギターリストの佐橋佳幸さんをはじめ
スキマスイッチの大橋卓弥、細野晴臣、佐野元春の他、 レコーディング・メンバーの小原礼、Dr.kyOnといった豪華作家陣の書き下ろしを含んだ、 小坂忠デビュー42周年、60thのアニバーサリー作品
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Asiah『Pure』
Asiahの7年ぶりのミニアルバムがリリース!
小坂忠を父に持つ彼女のハートと歌声に注目。
R&BシンガーAsiahの待望の第2弾アルバムは全曲オリジナルのセルフプロデュース作品。
アコースティックなサウンドと強く優しく響くピュアな歌声が心をふるわせる。
更に、LA録音。豪華アーティストとのコラボレーション。
サウンドプロデューサー:Sherree Brown(Sherree Ford-Payne)/シュリー・ブラウン
詳細は右側のレコードボタンをクリック!! →→→
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サルーキ=『Past & Must』
ゴスペルマン、chiyoが日本をロックしながら全国ツアーを展開している。
そのタイトルも「不況をぶっ飛ばせ!」
ツアーブログはこちら!!
〔収録曲〕
1.犬のうたーI am a doggyー
2.ロックへの憧れ、フォーキーなオレ〜サルーキ=のテーマ〜
3.君との時間
4.夢見るユメコの唄
5.MONEY 06.SWEET DAYS〜大いなる希望のうた〜
試聴はこちらから!! |
神山みさ「その涙が渇くとき」
「いま、ここで並べて行こうよ その胸に隠した秘密を。。。」
FLYINGKIDSの加藤英彦プロデュースの今作品は、今までの神山みさのアコースティックサウンドとも
バンドサウンドとも違う、心のもっとも奥に届く一枚。 まずは一人、部屋の奥で静まって、その音に浸ってみて下さい。 きっと見えなかった自分に、出会えるはず。 |
KiKi 「Pray Like The Rain」
ゴスペルレディオステーションのエンディングテーマと言えば・・・KiKi
プロデューサーにJaye公山をむかえ、待望の三枚目のアルバムが3月に出来上がった!!
番組では5月後半の放送からエンディングが新曲に変わっています。
全曲で5曲
1.Pray Like The Rain 2.抱きしめて 3.Love Love Love 4.Live 5.The Cross
癌と闘いながら命をかけて神の愛を伝えるシンガーの今後をぜひとも応援ください!! |
Yoshi Blessed 「Second Season」
今回はめちゃめちゃパワフルなYoshiのアルバムを紹介します2008年9月にリリースし、レコード店のおすすめコーナーなどで一押しされ全国展開されたアルバムのタイトルは「Second Season」。かなり注目されているその理由は、その豪華なゲストアーティストのラインナップにあり!。言わずと知れたグラミー賞受賞者でアレステッドディベロップメントのメインボーカル「Speech」、Jazz HIp Hopのカリスマ「FunkyDL」、また日本人のヒップリスナーに絶大な人気を誇るOthello。日本で大ブレイクしたKiKi、「Let Go」のプロデューサー「Lee Jerkins」などなど日本とアメリカの絶妙なコラボレーション作品が出来上がっています。
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Migiwa「親愛なる神様へ」
前作「蟻と宇宙」までは、どちらかというとクリスチャン・ミュージックではあっても一般の人にも聴きやすい、ことばを選んでいましたけれども
今回のアルバムでは極端なほどに聖書の言葉をそのままに、あるいはクリスチャンとしての喜びや使命感をストレートに表現されている。
サウンドはアメリカのワーシップシーンではポピュラーなスタイルになりつつあるロックバラードが中心でCCMのエッセンスをMigiwaなりにうまく取り入れられている。アレンジ面では前回同様、タケカワユキヒデがソロ活動を始めるようになってから現在までサポートメンバーとして活躍してきた村田タケシが、彼のギターワークを駆使しながらスケール感のある作風に仕上げているため音作りはかなも注目!!
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Tremolo Earth 「Swing & Twist」
CCMアーティストのTremolo Earth が7月に1stミニアルバムをリリースした!
長野県出身の高見沢一樹とMikaがコラボし、そこになんとクラウドベリージャムが加わった!!
レコーディングは全てスウェーデンで行われ、長野から日本全国、世界に発信する。
彼らの音楽と歌詞がメッセージとなり誰かの人生の1ページを飾る思い出を作っていくことだろう。
新しいコンテンポラリーゴスペルがここに見参!
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Route of Soul 「Ambtious/Unity」
ゴスペルロックバンド「Route Of Soul 」の待望のニューシングルが2008年6月6日にリリースされた。
アメリカはカリフォルニアで結成されたロックバンドが新たなメンバーを加え更にパワーアップして音を追求する。
ボーカル 横山大輔が率いるこのバンドはただの音楽ではなくゴスペルのメッセージを欠くことなく愛を込めてつくられている。
少年よ大志を抱けで有名なクラーク博士の「Boys and Girls be ambitous」からタイトルは来ている。
この日本に明るい光を差し込む楽曲であることはDJイカピーがお勧めしたい!!
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神山みさ 「また会う日まで」
〜君と出会えて よかった. . .本当のココロと出逢えたんだ
君はいつまでも 忘れないで 僕たちが出会った日のことを. . . 〜
人との出会いに感謝するなかで生まれた作品、『また会う日まで』は、この歌が生まれて以来、ライブの最後に歌ってきた神山みさの定番曲。
たくさんのリクエストの中で、今回初のCD化。
人は出会い、いろんな形で別れて行く。
しかし、必ずいつかまた会えると信じて、日々を過ごすのだろう。
大切な人、会いたい人がいる人なら必ず、この歌が胸に響いてくるはずだ。
今回フリーで活動することになった神山みさが、初めてプロデュースした今作品は、全5曲収録。
アレンジは彼女が仲間たちと、いかにシンプルに伝えられるかをテーマに作り上げたものだ。
普段の彼女のライブと近い空気感を漂わせたアコースティックサウンドで、まさに彼女のままの音楽を聞く事ができる。
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山本香織 & Yoshi Blessed 「Spiritual Warfare」
2008年10月12日に島根のゴスペルイベントに向けてリリースされたニュージャンルゴスペルミュージッック
山本香織とラッパーYoshi Blessedのコラボレーションシングル。楽曲はGRSのジングルでおなじみのケビンが仕上げている。
日本とアメリカと韓国の融合音楽。Hip Hop とR&Bで新しく日本人のゴスペルミュージックが表現されている。
日本の明日の明るい未来を夢見てニュースタイルここに誕生!
詳しくは山本香織ホームページより http://www.geocities.jp/sunshine_gospel/songs.html
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Genuine Grace(ジェニュイン・グレイス、通称ジェニグレ)
はMEGU (Vo) , JM (Key, Prog) の2人の日本人からなる音 楽ユニット。
1999年、ソロユニット[HolyGroove]として活動していたJM が、ヴォーカリストMEGUと出逢ったことによりユニットのコンセ プトを構築。 その後、ギタリストSHINOBUをメンバーに迎 え、GenuineGraceが本格始動する。
2001年2月、ライフミュージックよりデビューアルバムA Little Bit Of Heavenをリリース。インディーズとしては異例の3,000枚 もの売り上げを記録、日本のみならず海外からも注目を浴びる。その後 はライブを中心とした活動を行っていたが、次のCDリリースまで に実に4年ものブランクが空くこととなった。しかし、ジェニグ レスタイルは水面下で進化していたようだ。2005年3月、 前作からのイメージを一新する、ひと味違った緻密な音作りの中で MEGUが鮮やかな存在感を放つ待望のミニアルバムAIRをリリース。 4年のブランクの期待に充分答えうる完成度の高さは好評を博した。
一方、音楽映像配信サイト『Gプロデュース』を起ち上げた野口 五郎氏が、プロデュースするアーティストを探す為、1万曲以上のイン ディーズ音源を試聴したというその中から、ジェニグレを発掘。 2006年3月、同サイトよAIR (G-Mix)を配信開始。この楽曲 は、企画・制作・演奏・トラックダウンに至るすべての流れを野口氏が 手がけた作品となった。
イカピーの一言 僕とジェニグレとの出会いは5.6年前だっただろうか。 お店に置いてあったCDのジャケットを見たのが最初だった。 ゴスペル界に確かな衝撃と新しい風を吹かせたのが彼らであったのは過言ではない。 彼らの登場から多くの新しい世代のゴスペルアーティストは影響を受けている。 年月とともに更に今パワーアップした彼らの歌詞とメロディーから流れる愛に ぼくらはきっと釘付けにさせられるだろう。
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千葉県浦安出身のゴスペルディーバこと山本香織
クワイヤーディレクターでもある彼女がクワイヤーでリリースしたアルバムから 今年はソロとしてデビュー 等身大の歌詞が人々の心に届く!! ただいま全国ツアー展開中!!!
詳しくは山本香織ホームページより http://www.geocities.jp/sunshine_gospel/songs.html
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GODR Glad of Deth Revive
GODRとは・・・
Glad.Of.Death.Revive G.O.D.R 死の喜びと復活の喜び。 頭文字を取るとゴッド、リバイブ 神が受肉した姿 神の子イエス・キリストが人類の罪を背負って死んで 3日目に甦った!!! この事を信じるものは救われる・・・・・。 と、言う意味がこめられています。 キリストが罪を贖った(あがなった)事に喜び、復活を喜ぶ。 GOD.R 神はリアルやリバイブと言う意味が入ってます。 キリストや聖書からインスパイアされて活動する。オルタネィテブメロディックハードコアバンド
イカピーの一言
石川のゴスペル侍達が今熱い!! 去年の12月25日にCDリリースしたゴスペルロックバンドがますますその活躍の場を広げている。 石川のみならず、富山、福井とライブを展開し、auのちゃく歌配信も人気を博している。 音楽のみならずファッションセンスもかなりいけてるのだ!! 彼らのオリジナルのアパレルも見逃せない!! 石川から日本海が熱く燃え上がる!! これからの活躍にご注目!!!!!!!
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Hide-c
北海道におしゃれで熱いゴスペルシンガーがいる。
クラブでもラジオでも教会でもどこでも熱く愛をもってクールに歌うシンガーそれがHide-cだ。
マキシシングルDrive Soulは一度聞いたらもう忘れられない。
僕のお勧めはYou are my friend!!
ジーザスとの友情を表現する。
彼の活躍に注目だ!!!
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神山みさ 「カタチのないもの」
9月12日に神山みさの渾身の作品が登場した。
マキシシングルで3曲。どれも甲乙つけがたい。
その中でもCDのタイトルにもなっている「カタチのないもの」は必聴だ!!!
ラジオ日本のゴスペルレディオレボレボリューションでもエンディングテーマに採用されその歌が人々の心を癒す為に脈動している。
実はこの曲は私の結婚式で彼女がCDのリリースまえに歌ってくれことのあるゴスペルDJとしても忘れることのできない曲でもある。
彼女の素直な思いが歌詞とメロディーで表現される。
更にパワーアップした神山みさに注目だ!!
神の愛、流れまくり!!!
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GaGaalinG
GaGaalinGがデビューした!ボーカルのMAIMING(マイミング) は、雑誌
「ケラ」では、若者のファッションリーダーでモデルとして も大活躍!!!
ドラマーは、元リンドバーグのCHERRY(チェリ ー)、ギターはMOTO(モト)
の三人のバンド。
ファーストアルバム は「Royal Punk」。 クロスが背景にあるグレーのジャ
ケットが特徴的。MAMINGが 椅子に腰掛けている。MAIMINGはクリスチャ
ンでアルバムの中 の「Pray」という曲は、その名の通り彼女の祈りそのも
の。彼女の 想いが込められている。彼女は、コンサートの中でバイブル
にあ る「主の祈り」を口ずさむことも。クリスチャンシンガーとして、こ の
世の中に送るメッセージを応援したい。また、MAIMINGは特に 心の病を
持った人にハートがある。一人でも多くの人が彼女達 の曲で癒しを受け
取ることができたらいいなぁと、祈るのである。
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STAND WAVE
「ただただ 当たり前に 優しくありたい」
「生きる」「大自然」といった普遍的なテーマを、優しく暖かい歌声と音楽で綴る
「ネイチャーヒップホップ」グループ「STAND WAVE」
メンバーは力強い男性ラップボーカルと、包まれるような女性コーラス、暖かな
ボーカルの3人。雄大なストリングスと軽快なパーカッションが、どこまでも優しい
メロディとサウンドを生み出し、染み入るようにメッセージを伝える。
「ただただ 当たり前に 優しくありたい」 「大丈夫 大丈夫 そのままでいい
だよ」と、そのストレートな歌詞を、つい口ずさんでしまうキャッチーなメロディに
のせ、見事なハーモニーで歌う。
イカピーの一言:
STAND WAVE。彼らは日本ミュージックシーンにおいて新しいうねり
の証人たちだ。ラッパー 可児 波起がゴスペリストとして生きている。彼の歌
詞から普遍的なメッセージが流れてくる。言葉と音楽とが上手くハーモニーしている。ライブの時間に挟むラッパー波起のトークも軽快で面白い。この番組で何度か紹介してきたSTAND WAVEがいよいよ8月9日で全国リリースを果たした。1人でも多くの人の手に届きその心に優しさが届けられることを
祈っている。
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Joshua
本名、上原 佳亜(ウエハラ ヨシュア)
Gospel R&B/Soul系男性シンガーソングライター。 大阪に生まれ、クリスチャンとし
て育ち、関西学院神学部を卒業、
ハリウッ ドにある名門音楽学校Music Instituteにて学ぶ。 美しいハイトーンヴォ
イスに心に響くメロディ、ストレートに伝わる歌詞。その澄み
切った歌声はその場所に集まった人々の心に癒しを届ける。 “First Time”とは彼
がイエスキリストと出逢った瞬間、そして衝撃を歌っている。 初めて会った、あの
時間を今も忘れず、自身のすべてをキリストのために生きよう とする姿が伝わって
くる。 Joshua&Yoshi Blessedプロデュース、 1st Maxi シング
ル”First Time"が2006年4月、待望のリリース。彼の洗練されつつもぬくもりのある
有機的な歌声、サウンドは”オーガニックゴスペル”と表現できる。近年は、New
York にあるハーレムの黒人教会で本場Black Gospelを学びつつ、日本とNYを拠点に
ゴスペルシンガー、音楽伝道者として活動を展開している。
イカピーの一言:
Joshuaさんと僕が出会ったのはもう4,5年前のことだ。
大阪で素敵なシンガーがいるということで
僕のいた学校に招いて歌っていただいたことがある。
ハスキーな声で優しさと強さを両方表現しながら
神の愛を歌う。
自分の言葉で日本の言葉で表現されるジャパニーズゴスペルに注目だ。
彼の歌を海外で紹介して日本のゴスペル特徴を伝えることができるだろう。
今後の彼の活動に注目だ!!
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山本香織&Sunshine Gospel Choir
千葉県から出たゴスペルシンガーとそのクワイヤーチーム。
山本香織(サンシャイン)。国立音楽院ジャズ科卒業。卒業後、カルチャーのゴスペルクラスを担当するようになり、現在に至る。ラニーラッカー氏のクワイヤ「Bright Lights Choir」を経て、神の導きにより2003年3月9日に救い主イエスを受け入れクリスチャンとなる。横田基地近くの国際教会、ニューライフ教会のニューライフゴスペルクワイヤのメンバー(ディレクター、ソリスト)として約二年活動。現在、Sunshine Gospel Choirの音楽ディレクター、ゴスペル シンガー。結婚式やイベント歌手、音楽専門学校講師(東放学園)、カルチャーセンター講師、などとして活躍中。
ソロシンガーとしても精力的に活動している。
ラニー・ラッカー氏、キャロル・ギャズデン氏にゴスペルクワイヤー指導法及び歌唱法を師事、志摩成子氏に発声法を師事。
1stCD 「Sing Unto The Lord A New Song!」 2005年10月25日
イカピーの一言:
山本香織さんとはラジオでCDを紹介させてもらって以来何度かイベントでご一緒させていただいた。優しい声でありながら、そこには強さがある。
メロディーと歌詞を味わっているうちに癒されていく。
若くしてクワイヤーのリーダーを務める実力派。彼女の更なる新曲の展開にこうご期待だ!!
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塩谷達也
シンガー、ソングライター、プロデューサー。
国際基督教大(ICU)教養学部卒。黒人文化(African American Studies)研究のためにニューヨーク市立大留学中に、「こんなに上手にゴスペルを歌うアジア人は初めてだ。次は“君の歌”を聴かせてくれ」と言われ「自分の音楽をつくろう!」と決意、帰国後、大学の音楽サークル仲間を中心に「LOVE
CIRCUS」を結成する。吉祥寺・下北沢を中心としたライヴ活動が注目を集め、アルバム『LOVE CIRCUS』で、インディーズ・デビュー。外資系ショップを中心に好セールスを記録する。'97年にソニー・レコードと契約、2枚のマキシ・シングルをリリースした他、メジャー、インディーズ合わせて、4枚のオリジナル・アルバムを発表。スピリチュアルな歌声を持つシンガーとしてだけでなく、ソングライターとしての独特な世界観も、幅広い層から支持されている。最新作は「Black
Heart」(RECS-00013)。'99年から西武コミュニティカレッジで人気講座「ゴスペルを歌う!」の講師を務めるなど、バンド活動と並行して、ゴスペルの「紹介者」としても活躍。
'01年7月にはレーベル「GOOD NEWS」を設立、アメリカの第一線のR&B/ゴスペル・ミュージシャンをオーガナイズし、7枚のアルバムをリリース。ゴスペル音楽の魅力とエッセンスを伝える作品は、コアなブラック・ミュージック・ファンだけでなく、幅広い音楽ファン層に受け入れられ、ロングセラーとなっている。主宰するウェブサイト「Hush
Harbor」はゴスペルに関する資料、情報として信頼度が高く、Yahooなどでお勧めサイトに選ばれるなど、メールマガジンと合わせて、既にインターネット上でデフォルトの地位を獲得している。'03年秋には、それらの内容に加えて、ゴスペル・ブームからゴスペルの歴史、CD、クワイア情報に至るまで、対談なども交え、独自の視点でゴスペルにせまる「ゴスペルの本」を上梓。
'05年秋、初の2枚組ソロアルバムとなる『琴音』をリリース。
<塩谷達也による著作>
■「ゴスペルの本」塩谷達也著 (ヤマハ・ミュージック・メディア刊) 本体1,700円 A5判 160ページ
ISBN 4-636-20669-x (2003年12月発売) 本の詳細は:http://www.hushharbor.net/book/top.html
<塩谷達也によるゴスペルワークショップ-ALL4ONE>
■『塩谷達也のゴスペルを歌う!』@池袋西武コミュニティーカレッジ 毎週水曜日18:15?19:45(20:00?21:30)
<ウェブサイト>
■「Hush Harbor」http : //www.hushharbor.net ゴスペルに関する総合サイト。ゴスペルの歴史。CD紹介。全国クワイアリンク集。メルマガなど。
■「Hush Harbor Mag」http://www.mag2.com/m/0000040624.htm
塩谷発行のメールマガジン。塩谷達也本人が送るゴスペルを語るには欠かせない必聴CDの紹介とWeb内外の活動紹介、ゴスペルな日常のレポートなどを配信。読者数781人(2006年2月現在)
■「GOOD NEWS」http : //www.hushharbor.net/goodnews/top.html
<コンサート活動>
LOVE CIRCUSとして、塩谷達也として、数多くのライブハウス、ホール、クラブでコンサート、イベントに出演。またサポートゲストとして今井美樹の03年オーチャードホール3Days、04年公演にも出演。
*主な出演場所:吉祥寺Star Pine’s Cafe、南青山マンダラ、青山円形劇場、日比谷野外音楽堂、東京BIG
SITE、On Air West、On Air Nest、渋谷クアトロ、Club Asia、shibuya
DeSeO、Egg Man、下北沢Club Cue、Garage、Club 251、Shelter、なんばHutch、大阪野外音楽堂、神戸Chicken
George、心斎橋BIGCAT、梅田Banana Hall、天保山Bayside Jenny、Etc.
<プロデュース/レコーディングゲスト活動>
自らレーベルプロデュースを担当するGOOD NEWSレーベルの全アイテムのプロデュースの他に、LUVandSOULのMaxi
Single 「snow 」(2002/11/20リリース)のコーラスアレンジを手掛ける。03年12月にリリースされたSLOW
DIDIのアルバム収録曲「Real Praya」では歌と祈りを担当。その他、CalmやJazzida
Grandeなどのクラブ系アーティストのレコーディングやライブにも参加。
<その他>
米国ニューヨークThe City College of Music, Music Department、国内のMichiko’s
Vocal TherapyでVoice Trainingを受けた経験を元に、シンガーにVoice Trainingの指導をしている。尚美学園や日本工学院などの専門学校でも音楽講師として活動中。
また週間英字新聞Asahi Weeklyでの連載などの執筆活動も行っている。
塩谷さんと初めて出会ったのは昨年の塩谷さんのクリスマスイベントのことだった。
一緒にイベントに加えさせていただいて、ゴスペルを味わった。
日本人のブラックゴスペルミュージックの第一人者の一人。
実際に聞く歌声は日本人離れした声量と歌唱力。
新しくリリースされた、「琴音」はまた塩谷さんの生歌とは違った顔が見える。
優しくも力強く、尚且つカジュアルな歌い方に人々はきっと惹きつけられるだろう。
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重延勇矢
/ シゲノブ イサヤ
教会に生まれ、10代のはじめにギターを手にし、曲をつくり歌うようになる。ボブディラン、トムウェイツ、岩渕まこと等から影響を受ける。関西のライブハウス、バー、教会などで歌い続けていたが、2004年5月から東京に居を移し、精力的に音楽活動を展開中。
2005年11月に待望の1stアルバム「よぞらの星」を発売」。
CDを手にしてジャケットの写真を見た。おとなしそうな第一印象。
どんな歌を歌うのだろうとCDをコンポで聞いてみる。ハスキーな声が強い印象を残した。
ギターと特徴的なハスキーボイスから生まれてくる音がなんとも心に染みる。
大阪からゴスペル会の若武者が東京に来たのだ。
有線放送でも曲が取り扱われた。そして、芝居にも挑戦している。
変幻自在な表現力で現代の日本人にメッセージを届けてくれる。
今後の更なる飛躍を期待していきたい。 |
MANNA
& 入江新一郎
MANNAさんは東京都出身でボーカリスト。大学在学中にオラトリオ音楽のコーラスグループに参加し日本全国各地また海外もヨーロッパでのツアーに参加。卒業後はソロ活動の場を広げてフェスティバル、イベントにてジャズ、ボサノバ、ゴスペルを歌う。一方では、障害者施設等でチャリティーコンサートを毎年開催。アレックス・イーズリーらと共演したり、日本各地で子供や大人と幅広くゴスペルコーラスのディレクターも務める。
入江 新一郎さんは埼玉県出身でジャズピアニスト、作編曲家として活躍中。打楽器のようなインパクトのあるピアノ奏法、かつ叙情的でハートフルなメロディーにより圧倒的なファンの支持層を待つ。自称ユーモア豊富のMCも定評。大学在学中ジャズ研に入部、これを機にジャズピアノを始める。「MESAR
HAUS」にてピアノを橋本一子に師事。卒業後、自己のジャズトリオをはじめいくつものバンドを結成し国内外で精力的に活動。またヤマハにて電子ピアノ、キーボード等の音楽ソフトの製作、研修、講座も実施。アレックス・イーズリー、ラニー・ラッカー、他のアーティストCDを多数プロデュース。現在までに自身がジャズピアニストとして演奏するのみならず、作曲、アレンジ、プロデュース活動を続け国内外で広範囲に及んでいる。作品はNHKでも採用されたこともあり、メキシコでは世界遺産都市「プエブラ」では市長からの表彰も受けている。
今までに‘99年「AMAZING DANCE」、‘00年MANNA ソロCD「JOYFUL」、’05 5月「VIVA
LA MUSICA」をリリース。夫婦でCD製作を手がけている。また、‘01年2月〜8月、徳間ジャパンよりリリース「香音ミュージックシリーズ」をてがけ、全9枚のCDに20曲程書き下ろし、全曲アレンジも担当。MANNAさんもボーカルとしてCDに参加。最近では日本のラテン界の重鎮、高橋ゲタ夫氏とラテンユニットを組んで活動中。
僕は2005年の暮れに一緒にカウントダウンのイベントで初めて、そのピアノを聴き、その後にすぐ歌声を聞いた。迫力あるピアノと力強く高くて綺麗な歌声が人々の心にメッセージを送る。ゴスペルのエッセンスをしっかり心の中に持ち、ゴスペルはもちろんそれ以外の歌も全ての力を注いで歌うその姿勢に熱い生き様が見える。書ききれないプロフィールはWEBから覗いてください。
入江新一郎ホームページアドレス http://logosjp.com/irie/
MANNAのホームページアドレス http://www.ismusic.ne.jp/manna_mezzo/ |
Michiru
2月21日東京生まれ。幼少時代数年をドイツで過ごす。
音楽好きな父と、ピアノと歌の教師をしていた母から、 音楽の影響を受ける。アメリカ、ボストンにあるNew
England Conservatory(ニューイングランド音楽院 )、 ドイツのシュトゥットゥガルト国立音楽大学の両大学に留学し、
卒業。
ゴスペルのエッセンスを曲げることなく、こんなに大胆にストレートに歌詞に表現 した 日本人アーティストは見たことない!!イカピーこと私が一押しのシンガーです。
しかも、音楽のセンスがなかなか軽やかでいいです!! 新しい世代でヒップホップからR&Bからポップまで何でも歌いこなす期待のアー
ティスト! その中でも日本人のオリジナルのクリスマスソングはみなさん!他にはあまりない 注目曲ですよ!! |
Yoshi
Blessed
中学時代にHipHopに出会いその音楽性、Cultureに心打たれ、大学在学中からMPCや
PCなどを使用した楽曲制作を始める。
大学卒業後、音楽学校にて楽曲制作、Sound System、Recording、Music Theoryなどを学び、自身のサウンド・プロダクションを確立。
‘04年にゴスペルレーベル「Yoshi Blessed Music」を立ち上げ、’05年3月にゆかり ☆Gospel[Everywhere]、‘05年4月には自身の1st
CD、[STAY TRUE]をリリース。一片の曇りをも感じさせないストレートなメッセージ性を備えたスピリチュアルな歌詞と
音楽性に富んだトラックは日本はもちろんの事、NYのアーティスト達からも高い評価 を得ている。
また、‘05年春、New Yorkに渡り、HipHop イベントやRadio番組への出演、NY, NJ,
TNでのライブ・パフォーマンスなど活動を行い、Gospel Artist, Producer, Radio
DJ達との親交を深め、Japanese Gospel HipHop のパイオニアーとしてその存在を確かなものとする。
日本において関西を中心に日本全国でパフォーマンスを展開することはもちろん、アメリカにおいてもパフォーマンスやプロデュース・ワーク、楽曲提供やコラボレーションを予定。
Gospel HipHop Artist/Producer/Track Makerとして更なる飛躍を目指す。! |
藤波 慎也
アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ市出身。
幼少時は東京で育ち、14歳の時父親の仕事の都合によりニューヨークに渡米。直後にロックの影響でギターを始め、18歳の時バークリー音楽大学に入学し、実技を専攻する。在学中ゴスペルに影響を受け、ボストン郊外にあるロクスベリー・プレスビタリアン教会に通い始め、後にクリスチャンとなる。
大学卒業後、1997年に帰国。NHK Hitachi、三越、JTB、シャーウッド等のCM音楽制作を手かげる傍ら、1999年にThe
246 Victory Fellowship Choirを立ち上げ、本格的にゴスペルに取り組み始める。
2001年、毎年アメリカで行われる世界最大のゴスペルワークショップ"GMWA"にて自作曲"Thank
You Lord"が採用され、コンサートとレコーディングで2000人のマスクワイヤの指揮を務める。2003年にはファーストアルバム「Now's
the Time」をライフ企画からリリース。誰にでも歌えるシンプルなメロディと斬新なハーモニーを取り入れた彼の楽曲は、多くの人の心に共感を呼んでいる。
現在は活動の拠点を大分県に移し、多くのゴスペルアーティストをプロデュースするとともに、チャペルノアでのワーシップリード、そして九州各地のゴスペルクワイヤのディレクターを務める他、ワークショップ講師として全国各地でクワイヤ指導も行っている。!! |
神山 みさ
”空を見上げながらあなたを想った”
栃木県宇都宮市出身。
モスバーガー「X'mos song contest」グランプリ受賞。
テレビ朝日系列全国ネット「ストリートファイターズ」に出演。
ストリートアーティスト人気投票では、全国第9位。
オーチャードホールにて「Act Against AIDS」に参加。
新宿MARZ、渋谷O-Crest、四谷/天窓などでライブの経験あり。
ミニアルバム「手」、アルバム「きれい」、マキシシングル「空を見上げながらあなたを想った」
をリリース。
ストリートからテレビ、ラジオとどこでも心を込めて、一人一人に届けるハートの熱いシンガー。 |
ゆかり★Gospel
”everywhere”
関西を中心にライブハウスや教会、学校、結婚式、レストラン等で活動する“ゆかり★Gospel”の本格的ファーストアルバム。
関西ウォーカーでも取り上げられたことのある若手で注目のシンガー! アルバム全体は、ジャズをベースにポップな仕上がりになっている。彼女の高音域の歌声は、天にまで届く勢いがあるほどの力強さ!歌詞はストレートで非常に分かりやすい。彼女の想いが凝縮されている。しかも、ラップが融合してるんですよ!!!「Gospelの愛や癒しが届くように」との彼女の祈りが込められているんです。聴いてビックリ、祈りの中に包まれる・・・かもね(^^)
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西村あきこ
日本人離れした声量とジーザスへのまっすぐな態度が魅力のゴスペルシンガー!!
もともとヘビメタ系のバンドでドラムを叩いていたが、一度音楽なんてもうこりご りとなっていたその時、
横田基地で行われたゴスペルコンサートに参加したことがきっかけで神の為に音楽 を捧げる人になった。 東京と長野でクワイヤーを指導している。彼女と共に歌う人たちはアコズファミ
リーと呼ばれ、その活躍は どんどん拡大している。 昨年長野で行われたスペシャルオリンピックスでもクワイ
ヤーと共にゴスペルを歌い、 メディアで取り上げられた注目のゴスペルミュージシャン。 ゴスペルレディオステーションにもゲストで出演し、スタジオで生声を披露してく
れた。 日本のゴスペルが新しい夜明けを迎えた今、この人を知らないと損したという気分 になるに違いない。
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KiKi
北海道が産んだ、和製ゴスペルシンガー。
ロイズチョコレートのCMソングでも起用され、北海道放送ではテレビでも取り上げられる注目のシンガー。 業界の人も注目する歌唱力は注目で、なにより彼女は謙遜で、まっすぐに神の栄光の為に歌う。
その姿勢を見る人は誰一人として感動しない人はいないだろう。 アメリカゴスペル界の大御所モントレルダレットのプロデュースのもと、ファーストCD
「God Bless You」でデビュ ー。続いて「To You」というフルアルバムをリリース。 現在日本各地で引っ張りだこのシンガー。この人の歌を聴けば、あなたも神様の愛が3Dに感じるはず!!
今後注目のシンガー!みなさん!この人を知らないと損しますよ!!
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竹下静
昨年始め、私は東京のオアシスブックセンターで探し物をしていると、非常に優
しく、耳心地のいい音楽が流れてきた。シットリとした歌声に、滑らかなメロディー。賛美のイメージを変える賛美。
ブラックゴスペルが流行っている中で、日本人が自分のスタイルで優しくもゴスペルが歌えることが証明されている。 |
Migiwa
きっと、誰もが会った時と歌った時のギャップで驚くだろう。話だけを聞いていると、なんてのんびりした人なんだろうと思った。マイペースが魅力的な人だなぁと私は思って、その後に彼女の歌声を聞いた。アコーステッィクギターで始まる前奏の後に聞こえてくる歌声が彼女のイメージを変える。力強くてソウルフル。苦しく痛い経験した彼女の人生が優しく、しかし力強く、説得力のある歌詞と声量に変わる。
彼女のゴスペルが多くの人の心を・・・。」 |